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2012年2月15日 (水)

足状態による心理について

ソファーなどに座っていて、テーブルがないときには、足の様子も分かりますよね。
ここから、仕草で読み取れる心理もあるんですよ。

よく電車の中で、だらしなくヒザを広げて座っている学生を見て、
「なんだかなぁ?」
と思ってしまいますが、これも、ある意味、仕方がないのかも知れないです。
ご時世もありますが・・・

基本的に、「軽く」ヒザを開いて座っているときには、こちらに気を許していると思って良いでしょう。
しかし「大きく」足を開いているときには、ちょっとバカにされているか、どうでも良いという心理が働いています。
しっかりと足を組んでいるときには、リラックスしているのかと見せかけつつ、かなりの警戒心を持っていると言うことになるんだそうですよ。
これが、かっこうよく見せようとしている場合と、ごちゃごちゃになるのが難しいですね。

この流れで行きますが、最近、座っているときに、オナカが出るようになってきました。太っては来ている自覚があったのですが、すらっと爽快茶でちょっと改善されると良いのになと、興味を持っているところです。
何か良い方法はないものでしょうかね?

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